東京新聞杯2020の儲ける買い方

さーて皆さま、東京新聞杯2020の儲ける買い方ですわよ~⭐

ほんじゃ早速はじめちゃいますわよ♪

とりま予想オッズからLet’s スターティン💙

東京新聞杯2020予想オッズ
人気馬名オッズ
1レッドヴェイロン2.5
2ヴァンドギャルド3.9
3プリモシーン6.3
4レイエンダ7.3
5サトノアーサー9.1
6クリノガウディー13.6
7シャドウディーヴァ19.3
8ケイデンスコール20.2
9ケイアイノーテック20.8
10ドーヴァー59.4
11キャンベルジュニア96.1
12モルフェオルフェ106.4
13クルーガー154.0
14スウィングビート262.2
15ロワアブソリュー309.7
16ゴールドサーベラス587.6

東京新聞杯2020で儲ける!

ハーイ皆さま、ごきげんよう!
ワシの登場じゃ。ここからは東京新聞杯の戦いに挑む各出走予定馬の臨戦態勢を考察していっちゃるけえの💦

ケイアイノーテック

おととし3歳世代のG1マイルカップを制したときがあったんやが、あの時は完成度の差もあったのかホンマ勢いがあったからな。近走は以前のように波に乗れてない。脚質的にもしまい一辺倒の競馬が合っとる感じで、前を走る馬が総崩れのごっちゃん待ちになる。そのため今回の条件(東京芝1600m)は土砂降りの極悪消耗戦にならん限り可能性が少なそうに感じるんやが、他馬がだらしなければ3着ぐらいあるのかもしれん・・

クルーガー

オーストラリアの遠征明け。リスグラシューが制したコックスプレート大敗後、現地でノドの手術をほどこし、中1週のきっついローテでもう一戦G1レースを走らされた。この陣営は鬼畜かと思ったんやけども馬がよう辛抱して無事に帰ってきてくれたわ。そういったことからも今回のレースに関しては道中何事もなく上がってきてくれたらええ。

プリモシーン

マイルCS(11着)は先団追走から勝負どころの下り坂でブレーキを踏む不利があった。ただ、2走前の府中牝馬Sで後遺症が残るような大敗しちゃったもんやから、その辺がどうなんかなとは思うけども…。ま、ぽかぽか陽気に包まれた高速馬場で良さが出るタイプやろ。

レイエンダ

いい脚は持っとるんやが去年の東京新聞杯みたいにポジショニングが悪かったりする。ま、好走するには色々と細かい注文が必要なのかもしれん。やけど、前走まったく見せ場がなかったけえのう…。雨でも降って渋った馬場でやれるなら・・

ケイデンスコール

後ろから行くみたいやしハマるかどうかやろ。去年NHKマイル2着の実績があるけど、前日にひょうが降った特殊な馬場に加えてHペースも味方した。今回もそういった恩恵が欲しいところ。

ドーヴァー

重巧者かと思えば高速決着を制しとったりする。脚質的には中山巧者なのかもしれんが、なんかよう分からんところがある悩ましい馬。

キャンベルジュニア

前回の富士S(6着)は好位追走から一瞬抜け出しそうな感じがあった。ただ今回に関しては上積みがなさそうで・・



クリノガウディー

前走マイルCSは道中掛かっとったぶん直線ガス欠気味の7着な感じ。ただ今回と同舞台の2走前。富士S4着やったがゴール前で進路が塞がるロスがあった。あれがなければ勝ち負けできとった力を見せとっただけに巻き返しに注意。

ヴァンドギャルド

前走ウェルカムSはジャパンCの前座レース。当日はけっこうグチャグチャな泥んこ馬場で内しか伸びん状況やったけど外から差し切った脚力は見逃せん。

シャドウディーヴァ

前走常総Sは気合いをつけながら4角で前に並び、直線の追い比べを制した。そういった意味でも小回り巧者な感じに受ける。

モルフェオルフェ

愛知杯は先手取るも直線入る前にバテた。まあ距離や道悪馬場の影響があったと思うし、小倉への輸送疲れも考えられる。今回は得意のマイル戦になるけど力的に厳しいと思う。ただし、持久力勝負の大逃げの策を打ってきた場合ひょっとして・・

サトノアーサー

前走キャピタルSは6着。伸びてくる雰囲気はあったがラスト1ハロンで甘くなった。ま、不良馬場の影響があったのかもしれんけど、重馬場のエプソムC制した実績もあるしよく分からんのう。今は1600メートルに問題があるのか? とはいっても戦績が示す通りこのクラスなら力は十分足りる馬やけえの。

ロワアブソリュー

キャピタルSは大外から追い込んで9着まで。血統的に道悪走りそうなんやけどええとこないなあ。てか千六よりも千四のレースでしまいの決め手をさく裂させるイメージやわ。

スウィングビート

今回が初めての芝レースになるし常識的には厳しいと思う。まあ~積雪によるダート変更になるようなら出番があっても・・

レッドヴェイロン

重賞実績あるのに正直この馬の存在まったく忘れとった…。前走はムーアの腕っぷしで持ってきた感じに見えるけど、ここまで全12戦着外が1回しかない地味にすげー馬。今回に関しては『メイチ仕上げ』という陣営コメントを見つけたし、鞍上もルメールなら勝ちにいく気満々の勝負レースっちゅうことなんやろ。

ゴールドサーベラス

マイル戦に戻すのはええことなんやがどう分析してみても中山向き。ここも厳しいと思うけどのう・・・




儲ける買い方

ということでね、東京新聞杯2020に出走予定の各お馬ちゃんのおさらいを変なおじちゃんにやってもらったんだけどプリモシーンに注目してま~す♪

やっぱ近頃は牝馬の強さが際立っていますし、そして何よりも府中のマイル戦は得意条件なのでネ!

レースはできたらポカポカ陽気の下で行われたらいいのですが、さすがに真冬って感じの寒さがやってきちゃいましたし、そこのところは陽気なイタリアン(Mデムーロ)が晴れやかな気分にさせて乗ってくれるのではと思ってまーす💙

だけど東京新聞杯で人一倍儲けるには買い目に超人気薄を入れなければなりませんよネ!

らったったー♪
てなわけで、これまで数々のドラマをつくってきたミーの本当に儲ける買い目を配信したいと思います!

レース当日(2/9)の14時ごろにレジまぐで予想を公開する予定なので興味ある方はぜひ確認してみてください!

以上、東京新聞杯2020の儲ける買い方でした。
どーもありがとざますわよ♪

追記:レース結果

天候:晴 芝:良 3連複:19,730円
着順馬名(性齢)斤量騎手タイム着差人気
1着1枠1番プリモシーン(牝5)56kgM.デムーロ1:33.04人気
2着6枠12番シャドウディーヴァ(牝4)54kg岩田康1:33.11/26人気
3着7枠13番クリノガウディー(牡4)56kg横山典1:33.1ハナ5人気